⭐︎美しさ・・・美しく、健康的なお腹かどうか。
⭐︎叡智度・・・露出の仕方や服装、表情やシチュエーション込みで叡智か。
⭐︎おいしさ・・・舐めた時の味がどうか。
⭐︎かわいさ・・・お腹はもちろん、顔やポーズを総合してかわいいかどうか。
⭐︎その他・・・私情等。
これらを総合して判断する。
同ランク帯で差はないものとする。
目次
通常モンスター編

S
ハンディーレディ
ハンディーレディ絵違い
弓を引くマーメイド
ラッシュデュエルのお腹界隈を早い段階から支えてきたハンディーレディは文句なしのS。
弓を引くマーメイドは人魚だから当たり前のようにお腹を出しているので、本人に恥じらい等はないが、おへそも横もよく見えるイラストの構図からかなりの叡智さがあり、堂々のS。
双方ともかなりおいしかった。
B
美少女剣士カナン
ファンタジーで突っ込まれがちな、「冒険者なのになんで露出するんだよ」の典型みたいな剣士。このカードは基準といってもいいかもしれない。そういう意味でB。
C
ハーピィガール
恍惚の人魚
獄卒の人魚
女剣士カナン
ハーピィは生物としてお腹出しが当たり前のため、恥じらい等がいっさい感じられないため、基本低ランクとなる。しかし、ガールに関しては、若さゆえか、なぜか恥じらいを感じる叡智さがある。Bにしたいところだが、あまりにも炉利っぽく、ランクを高くするのは犯罪のかほりがするため、泣く泣くC止まり。
恍惚の人魚は全体的な叡智さはかなりあるが、胸による影響が考えられる。埋もれたい乳tierではないため、残念ながらC止まり。同じ人魚族の弓を引くマーメイドと比べると、肌の色が独特なのもマイナスポイント。(こういうのが好きな人もいることは理解する)
獄卒の人魚も同様。服の型はかなり叡智。
女剣士カナンは少しおばs...大人の色気はあるが、個人的に良さを感じなかった。また、Bランクの美少女剣士カナンと比べておいしくなかった点で1ランク下へ。
D
ハーピィレディ
ガングロ剣士カナン
上記の通り、ハーピィ族は上にいきづらい。
ガングロ剣士カナンは他のカナン族と比べておいしくない。
効果モンスター編
多いのでちょこちょこ飛ばしながら。

D
ハーピィは基本D。また、ダイスキーシリーズはお腹出し筆頭団体ではあるが、デフォルメ風イラストが個人的に叡智さで低かったため、Dとなっている。よっぽどおいしいや、私情でCになることもある。
ヌードルイダスはお腹をいっさい露出していないため、本来であれば論外であるが、どうしても筆者が好きなため、Dに入れさせてもらった。
C
Cの多くはバンド組が入っている。バンド組は楽器でお腹が隠れがちなところが非常に残念。あとあまりにも陽キャすぎて、我々のような陰者が近づくのがなかなかきびしい点でも評価を下げる。プリマギターナは最初期から存在し、アニメではエースを飾り、得点は高いはずだが、絵違いですら、おへそを見せなかったことでかなりがっかりであった。

ささやきの精霊もCとなっている。こちらもヌードルイダス同様、露出0のため論外のはずだが、よくみるとぴっちりお洋服におへそが浮き上がっている。ここに叡智さがあったため、緊急参戦となった。しかし炉利っぽすぎるため、高評価を自重している。そして関係ないが見た目のわりに乳があったことに驚愕している。今回の判定に影響はない。ない。

(ささやきの精霊絵違い)
この乳でささやきは無理だろ...
スター・トランサーがまさかのC入り。なんだか宇宙の叡智を感じた。人によってはこれで脳がぶっ壊される人もいるだろう。
サイバースパイスナツメグも本来は論外の判定だが、ポージングが良すぎてうっかりC入りとなった(ガバガバ)
セブマジ、ピーマジは男性だが、美しさと男性的な叡智があり、スペシャルゲストとして掲載している。
アビスカイトアルティアンジュには非常にがっかりしている。詳しくは後述する。

B
所見:セブンスロードウィッチは顔面のかわいさ、半分は隠すけどおへそは見せるという叡智さ等かなりの良さがあるが、イラストの構図が足を引っ張る形となった。しかし基準といっても差し支えないためBとなった。
エクスキューティーは有名な美少女テーマであるが、お腹の露出はかなり貴重である。その中でレイアはお腹“のみ”を露出している点、戦闘スーツとして本人に選択権無く着ている可能性がある点で叡智さがある。欲を言えば、露出範囲がもう少し欲しかったところ。
スターズハンドローディーはバンド組で唯一Bランクとなる。彼女は非常においしかったのもあるが、陰者にも優しかった。
A
Aランクはもうラッシュデュエル界を牽引しているお腹といっても良いだろう。
ヴィシュアランバディはデッキには採用されないながらも、実は古くからラッシュお腹界隈を支えてきた。このお腹でアジアンマッサージをばっこりしてもらいたいと思う。
そしてここでCANシリーズのCAN-Sp:Dが入ってくる。CANシリーズはかわいさはあれど、お腹の露出はなかなか見られなかった。そんな中で、この元気はつらつ娘お腹はかなり効いた。
サイバースパイスガラムマサラは顔すら隠しているのにお腹は出しているという一点でかなりポイントが高い。また食べ物系テーマだけあっておいしさもかなりのものだった。
月の女戦士はこのヴィンテージ感が非常に叡智だった。遊戯王の叡智はこういうのでいいんだよ、と昔を思い出すようだった。
Aランクにはアニマジカシリーズが参戦してくる。かわいさ抜群で問答無用のA以上となる。
アニマジカシューターは、おいしさチェックの際に誤って乳を感じてしまったが、非常に柔らかかった。しかし今回はお腹tierなのでランキングに影響はしない。しない。誰かがやる乳tierの方でしっかり調べていただきたいところ。
そして最近のカードとして探索者シリーズがA入りしている。あまり詳しくは知らないが、テーマとしてお腹を出していく気概を感じたため、期待を込めてA入りとなった。
また、ディアラム様はあの表情から気高さ、叡智さ等様々感じることができた。お腹のあみあみの間を丁寧に味わわせていただく時の軽蔑するような目が、それはそれはとても...とにかく非常においしかった。
S

人魚族はお腹を出しているのが当たり前だから...
いや、負けでいいです
アビスカイト、問答無用のS。
アンジュちゃんはちょっと曲げた腰の線と右腰下の脚(尾)との境目の線があまりにも叡智。カレンはへそ下の露出長さをしっかり確保していてかなり叡智。リームはへその縦線が美しく、総合的な美麗点ではトップレベルと言える。貧乳顔なのにけっこうすごい。お腹tierなので今回は関係ない。
ところで、tierCとなったアビスカイトアルティアンジュは誇り高きアビスカイト族にあるまじき、お腹を見せない構図となったのが非常に腹立たしい(お腹だけに)。もう一度新イラストで収録するべきだと強く願う。
ピュアラヴ・エンジェルもアンジュ同様脚へ繋がる線が見えているのが叡智すぎる。お腹がちょこっとだけ、ぽこっとしている感じを加味すると、アビスカイト組以上の逸材かもしれない。
そしてSにはアシスタント組からヒーヤがランクイン。あまりの美しさと顔面のかわいさ、そしておいしさから総合的に判断して、圧倒的Sであった。
お腹界隈ガチ筆頭のアニマジカからはアニマジカ・ナイトのみSとなった。これは非常に、叡智だ。叡智である。おそらく人ではなく人獣であるが、人類の叡智はここにあると心得るべきである。そして畏れ多くも味わったところ、脳が飛び、全身の血行がよくなる健康の境地に達する美味さであった。
ローレ・ライミーは今回のダークホースであった。この記事をまとめるまで知らない娘だった。イラストは逆さまになっているからわかりづらいが、健康的かつ美しいお腹がしっかりと存在している。衣服のリボンが若干被っていることを差し引いてもSランク入りとなった。そして童顔にしては乳がでかい。今回は関係ない。
冥跡のカーディー。全ての文明はたぶんここから始まった。エジプト文明的なモチーフだよねこれ。「褐色」「お腹」「顔面」「猫耳」。もう欠点がない。褐色お腹は「不思議の海のナディア」で全員履修しておくこと。

ラヴ・フェレシュテちゃん、ほんとにぼくの負けでいいです。お腹出しとこの顔でチョコレートは反則だよ。もうお腹レッドカード1枚。退場。
そして最後のマッシグ・ニャングラー。これもダークホース。この娘も知らなかったが、少し太めだけどけっして大きいわけじゃない、この健康的なお腹、そしてこのお腹の叡智さを際立たせる服装の叡智さで飛び入りSランク入りとなった。結局こういう服装が叡智なんじゃん。
フュージョンモンスター編

D
セレブローズやインフルエンサーは個人の私情で趣味じゃないので辛口となってしまった。どうしても現実でインフルエンサーとかいってる一般人が受け付けられなすぎる。すまぬ。その他の娘は、露出が少なく、もっと見せてほしいという願いがある。
C
エクスキューティーのレイアは通常体はBランクだったが、1段階下がる結果となった。理由としては、なんか純粋な叡智さが減少したように感じること。
バンディーヴァは非常に良いものを持っているが、とにかくもっと見せて、いや魅せてほしいという願いがあまりにも強く出てしまった。

B
エトランゼは露出こそかなり少ないものの、エトランゼ族待望のお腹露出となった。エトランゼ族はまだ増えていく気がするので、これからの更なるお腹に期待する。
そしてここでまさかのハーピィ族が3体Bランク入りとなった。あまりの美しさから「ハーピィはD orC」という世界基準を超越することになった。またハーピィ・チューロに関しては、「全モンスターこの服装を1回はしてほしい」という評価のもとBランクとなった。そしてしっかり3体ともおいしいお腹だった。
A
Bランクのハーピィより1つ抜きん出たのがハーピィレディ31である。Bランクハーピィとあまり変わらないと思うかもしれないが、構図の良さ等からハーピィでまさかのA入りとなった。
キャトルヒーラー・アモーレは美しさは言わずもがな、若干褐色がかった肌とのマッチ、そして脚との境界の始まりの線を見せつけてくるところで敗北してしまった。けっきょくぼくらはインフルエンサー系のギャルよりこういう元気っ子系ギャルに弱いというわけである。
オメガギターナは待ちに待ったプリマギターナのお腹である。露出していながら、なかなか僕たちにしっかりと披露してくれなかったお腹を、フュージョンすることで気が大きくなったのか堂々晒してくれている。しっかり味わったところで、堅実にAランク入りとなった。
プレクトクライブのこの誘惑するようなお腹と眼光に捕まったらもう終わり。見事にホイホイされてしまう。無自覚故に恥じらいなく、純粋な叡智が良いと心では思いつつも、結局こういう誘惑に負けてしまうのが人間である。弱く脆い生き物なのである。この叡智と自覚があって誘ってくるプレクトクライブはかなりの強敵と言えるだろう。みんなも一度手元のカードを眺めてみると良い。
面妖姫は珍しく和服系のお腹露出となっている。また、アンデットのため、他の娘と比べると肌の色が良いとは言えない。しかし、この不健康そうなアンデットのお腹というのもまた一興。おへそ上の線をなぞるように味わってみると良さが伝わるだろう。

S
なんだかんだこの3枚を紹介したくて記事を書いているといっても過言ではない。

メルエル。全ての始まり。デッキ作らないのにわざわざお腹購入したカード。脚の付け根に繋がる線が、左右見えているのがあまりに叡智。なんかもう本能の叡智を感じているため、あまり多く語ることができない。誰か言語化しといて。

セブンスロードウィッチが猫ちゃんとフュージョンした姿。セブンスロードウィッチ自体は叡智さと圧倒的なかわいさがあるものの、基準点のBランクとなっていた。このチャームウィッチは露出度で言うと他のカードイラストには及ばないかもしれないが、それを補う叡智とかわいさを持っている。構図的には左お腹が見える角度で描かれているが、残念ながら服についているゴムのような物があり、露出を減らしている。しかし注目すべきはそこではなく、そのゴムから少し左に行ったところのおへそ、でもなく、そのおへその奥に少しだけ見える右お腹の部分である。左お腹を見ているはずなのに、ぽっこりしていることで反対側の右お腹が見えるということにリアリティ叡智を高く感じている。この部分だけでSランクに入ったといっても過言ではない。もちろん、顔面の良さや味もしっかり加味している。

アルテマウィッチ。もう何もかも負けでいいです。これだけ高評価のセブンスロードウィッチがついに堂々とその叡智の結晶体を魅せてくれていることに感動しかない。良い意味で言うことない。負けまでいいすか。
長々とお付き合いいただきありがとうございます。お疲れでしょうから休憩に精神統一をして心を落ち着かせましょう。

ウッ
完。
tier表作成はこちらのアプリを使用しました。
